CSVをExcelに変換(0や日付を崩さない)
CSVをExcel(.xlsx)に変換。すべてのセルを文字列として保存するため、先頭の0や日付・長い数字が崩れません。ファイルはサーバーに送られず、ブラウザ内だけで処理します。
ファイルはお使いのブラウザ内だけで処理されます。サーバーへの送信・保存は一切ありません。
1CSVまたはTSVを下の枠に入れる
UTF-8(BOMあり・なし)と Shift-JIS に対応。最大 50MB・200,000 行まで。
ここに CSV / TSV をドラッグ&ドロップ
または
.csv / .tsv
2内容を確認して保存
かんたんな使い方
- パソコン:CSVファイルを枠にドラッグ&ドロップし、内容を確かめて「Excelファイルを保存」を押します。
- スマホ・タブレット:「ファイルを選択」を押してCSVファイルを選び、「Excelファイルを保存」を押します。
ファイルはサーバーに送られません
選んだCSVはお使いのブラウザの中だけで処理し、インターネット上のサーバーへ送りません。会員登録やメールアドレスの入力も要りません。
ファイルが送信されていないことを確認する方法
インターネットにつながっていない状態でも、このツールは動きます。通信を切って試すことで、ファイルがサーバーに送信されていないことを確認できます。
- 通信を切ります(スマホは機内モードをオン、パソコンはWi-Fiをオフにします)。
- ページを再読み込み(更新)せずに、そのまま使います。
- 通信できない状態でも結果が出れば、処理はお使いのブラウザの中だけで完了しています。
- 確認が終わったら、通信の設定を元に戻してください。
通信を切った状態でページの再読み込み(更新)を行うと、画面が表示できなくなりますのでご注意ください。
できることと注意点
- CSVとTSVに対応し、文字コード(UTF-8とShift_JIS)は自動で判定して画面に表示します。
- すべてのセルを文字として保存するので、先頭の0、日付のように見える値、12けた以上の数字が、Excelで勝手に変わりません。
- Excelで開くと変わってしまう可能性のあるセルは、確認画面で色を付けて示します。
- セルの中の改行は、必要なときだけスペースに置き換えられます。
- 扱えるのは50MB・20万行までです。