PDF圧縮・PDFとJPGの変換
アップロード不要。PDFの圧縮・PDF→JPG・画像→PDFを、すべてブラウザ内だけで。ファイルはサーバーに送られず、その場で処理して自動ダウンロードします。
🔒 ファイルはあなたの端末から出ません。サーバーへの送信・保存は一切ありません。
1圧縮レベルを選ぶ
⚠ 「最大」は各ページを画像に変換します。文字のコピー・検索ができなくなります。
2PDFをドラッグ&ドロップ
ここにPDFをドラッグ&ドロップ
または
PDFファイル・1ファイル / 最大 100MB
1画質(解像度)を選ぶ
2PDFをドラッグ&ドロップ
ここにPDFをドラッグ&ドロップ
または
各ページをJPG画像にして、まとめてZIPで保存します
1ページサイズを選ぶ
2画像をドラッグ&ドロップ(複数可)
ここに画像をドラッグ&ドロップ
または
JPEG / PNG / WebP / GIF など・選んだ順にページになります
サーバーに送らないのに、なぜ処理できるの?
このツールは、選んだファイルをどこにもアップロードしません。 PDFや画像の処理は、すべてあなたの端末(ブラウザの中)で行われます。 PDFの読み取りには pdf.js、画像の圧縮には mozjpeg を WebAssembly でブラウザ向けに動かしているため、通信を一切せずに処理できます (いったん開けば機内モードでも動きます)。
圧縮エンジンはオープンソースです(MIT): wise pdf。 「最大」圧縮は各ページを画像化するため文字の選択・検索ができなくなります(既定の「おすすめ」は文字を保持します)。
ファイルが送信されていないことを確認する方法
インターネットにつながっていない状態でも、このツールは動きます。通信を切って試すことで、ファイルがサーバーに送信されていないことを確認できます。
最初の1回だけ、処理用のプログラムを読み込みます。読み込むのはプログラムだけで、ファイルは送信しません。
- 最初に一度、ふつうに使います(このときに処理用のプログラムが準備されます)。
- 通信を切ります(スマホは機内モードをオン、パソコンはWi-Fiをオフにします)。
- ページを再読み込み(更新)せずに、1回目と同じ操作をもう一度行います。
- 通信できない状態でも結果が出れば、処理はお使いのブラウザの中だけで完了しています。
- 確認が終わったら、通信の設定を元に戻してください。
通信を切った状態でページの再読み込み(更新)を行うと、画面が表示できなくなりますのでご注意ください。